その他

フォーラムエネルギーを考える「2016年度メンバー勉強会」

日 時 2017年2月13日(月)〜14日(火)
場 所 東京都内
内容 〈1日目〉
・講演 「原子力発電と安心して共存することはできるか」
 講師 山口 彰 氏(東京大学大学院 教授)
・グループディスカッション
〈2日目〉
・講演 「エネルギーセキュリティの現状について」
 講師 金田 武司 氏(ユニバーサルエネルギー研究所)
・グループデシカッション 他
会員参加者 石川エネの会かなざわ役員 1名

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北陸原子力懇談会「環境・エネルギー講演会」

日 時 2017年1月24日(火)
場 所 金沢東急ホテル
内容 新春「KOUZA」
●第一部 講座
<講演>
演題 「放射線の正しい理解とがん治療との向き合い方」
講師 中川 恵一 氏
(東京大学医学部付属病院放射線科准教授・緩和ケア診療部部長)
<対談> 中川 一 氏 / 林家 木久扇 氏
●第二部 落語
林家 木久扇 氏
会員参加者 石川エネの会会員 27名(かなざわ16名、のと4名、かが7名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「環境・エネルギー講演会」に後援し、会員27名が参加しました。

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あすかエネルギーフォーラム「ネットワーク交流会inとうきょう」

NPO法人あすかエネルギーフォーラム「ネットワーク交流会inとうきょう」に石川エネの会から各地区役員2名が参加しました。

日 時 2017年1月20日(金)〜21日(土)
場 所 東京都内
内容 〈1日目〉
・講演 「『死の淵を見た男』から福島事故を考える」
 講師 門田 隆将 氏(ノンフィクション作家)
・講演 「電気事業の現状と課題」
 講師 竹内 謙介 氏(電気事業連合会広報部部長)
〈2日目〉
・講演 「高レベル放射性廃棄物の地層処分」
 講師 吉田 英一 氏(名古屋大学博物館教授)
・活動報告
会員参加者 石川エネの会役員 2名(かなざわ1名、かが1名)

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北陸原子力懇談会「経済エネルギー講演会」

日 時 2016年12月8日(木)
場 所 金沢商工会議所
内容 講演会
演題 「これからの日本のエネルギーと原子力政策」
講師 高嶋 哲夫 氏(作家)
会員参加者 石川エネの会会員 8名(かなざわ7名、のと1名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「経済エネルギー講演会」に後援し、会員8名が参加しました。

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北陸原子力懇談会「環境エネルギー講演会」

日 時 2016年10月3日(月)
場 所 ホテル金沢
内容 第1部:講演会
演題 「わたしたちの暮らしと放射線」
講師 岡田往子氏(東京都市大学原子力研究所准教授)
第2部:オーケストラアンサンブル金沢による弦楽五重奏
会員参加者 石川エネの会会員15名(かなざわ9名、のと2名、かが4名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「環境エネルギー講演会」に後援し、会員15名が参加しました。

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石川エネの会運営連絡会(第8回)

日 時 2016年6月7日(火)〜8日(水)
内容 視察見学会
見学地 東北電力(株)柳津西山地熱発電所
参加者 石川エネの会3地区役員15名(かなざわ7名、のと5名、かが3名)

PR館での展示物見学の後、会議室にて地熱発電の概要説明、柳津西山地熱発電所の特徴など説明いただきました。初めて地熱発電所を見学した参加者は日本の自然の力と人間の技術・開発力の高さを、改めて感じた様子でした。

運営連絡会1 運営連絡会2

 

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あすかエネルギーフォーラム

日 時 2016年5月20日(金)〜21日(土)
場 所 東京都内
内容 〈1日目〉
・定期総会
・基調講演 「福島第一原子力発電所、福島復興本社の現状と
今後の取り組みについて」
 講師 東京電力ホールディングス(株)代表執行役副社長・
福島復興本社代表 石崎芳行氏
・テーブルトーク
〈2日目〉
・エネルギー研修会
・ワークショップ
会員参加者 かなざわ役員2名

NPO法人「あすかエネルギーフォーラム」主催の「エネルギートークサロンinとうきょう」へ石川エネの会から役員2名が参加しました。

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フォーラム・エネルギーを考える

日 時 2016年4月26日(火)
場 所 東京都内
内容 ・平成28年度メンバー会議
・特別講演 講師 野口健 氏(登山家)
会員参加者 かなざわ役員1名

「フォーラム・エネルギーを考える」主催の「平成28年度メンバー会議」へ石川エネの会から役員1名が参加しました。

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北陸原子力懇談会「経済エネルギー講演会」

日 時 2016年2月18日(木)
場 所 金沢商工会議所
内容 ・講演会
演題 「ドイツの脱原発〜日本が見習ってはいけない理由〜」
講師 「川口 マーン 惠美 氏(作家、拓殖大学日本文化研究所客員教授)」
会員参加者 石川エネの会会員 15名(かなざわ12名、のと2名、かが1名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「経済エネルギー講演会」に後援し、会員15名が参加しました。

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あすかエネルギーフォーラム「エネルギートークサロンinとうきょう」

日 時 2016年1月22日(金)〜23日(土)
場 所 東京都内
内容 〈1日目〉
・基調講演 「地球温暖化問題の国際交渉」
 講師 有馬 純 氏(東京大学公共政策大学院教授)
・テーブルトーク
〈2日目〉
・活動報告
・ワークショップ 「電力の自由化」
 講師 筑紫 正宏 氏(資源エネルギー庁電力・ガス事業部政策課電力市場整備室室長補佐)
会員参加者 石川エネの会役員  3名(かなざわ1名、のと1名、かが1名)

NPO法人あすかエネルギーフォーラム「ネットワーク交流会inとうきょう」に石川エネの会から役員3名が参加しました。

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北陸電力「森に恩返し活動(加賀地区)」

日 時 2015年10月17日(土)
場 所 風吹峠(獅子吼高原)
内容 広葉樹の植樹、施肥作業
会員参加者 かなざわ会員 6名

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北陸原子力懇談会「環境エネルギー講演会」

日 時 2015年10月5日(月)
場 所 金沢東急ホテル
内容 ・講演会
演題 「地球環境とエネルギー」〜COP21を見据えて〜
講師 東京大学教養学部客員准教授 松本真由美 氏
会員参加者 石川エネの会会員10名(かなざわ6名、のと2名、かが2名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「環境エネルギー講演会」に後援し、会員10名が参加しました。

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北陸原子力懇談会「環境エネルギー講演会」

日 時 2015年8月20日(木)
場 所 ホテル金沢
内容
第1部 講演会
演題   日本が目指すべきエネルギーミックス
講師   一橋大学大学院法学研究科教授、国際・公共政策大学院教授
秋山 信将 氏
第2部 オーケストラアンサンブル金沢による弦楽四重奏
参加者 石川エネの会会員17名(かなざわ13名、のと1名、かが3名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「環境エネルギー講演会」に後援し、会員17名が参加しました。

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石川エネの会運営連絡会(第7回)

日 時 2015年6月9日(火)
内容 視察見学会
見学地 一般財団法人 電力中央研究所我孫子運営センター
参加者 石川エネの会3地区役員19名(かなざわ6名、のと8名、かが5名)

「共振振動台」「津波氾濫流水路」「ヘリカルX線CT(断層連動性評価)」「送電設備への着雪」等、実験・研究施設を見学しました。地震や津波、台風や豪雨・豪雪などの自然災害を想定し、発電所や送配電設備など電力施設を守るための技術と研究について学びました。

運営連絡会1 運営連絡会2

 

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フォーラム・エネルギーを考える

日 時 2015年4月23日(木)
場 所 東京都内
内容 ・平成27年度メンバー会議
講演 「現場から見たウウライナ情勢」
講師 全ウクライナ駐箚日本国特命全権大使 坂田東一 氏
会員参加者 かなざわ役員1名

「フォーラム・エネルギーを考える」主催の「平成27年度メンバー会議」へ石川エネの会から役員1名が参加しました。

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北陸原子力懇談会「経済・エネルギー講演会」

日 時 2015年3月17日(火)
場 所 金沢商工会議所会館ホール
内容 ・講演会
演題 「地球温暖化問題に関する最新動向」
講師 小川 順子氏
一般財団法人日本エネルギー経済研究所
地球環境ユニット 地球温暖化政策グループ研究主幹
会員参加者 石川エネの会会員4名(かなざわ4名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「経済エネルギー講演会」に後援し、会員4名が参加しました。

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あすかエネルギーフォーラム「エネルギートークサロンinとうきょう」

日 時 2015年1月23日(金)〜24日(土)
場 所 東京都内
内容 〈1日目〉
・基調講演 「ドイツから見た日本の暮らしとエネルギー」
 講師 川口マーン惠美氏
・テーブルトーク
〈2日目〉
・活動報告
・クロスロードゲーム
会員参加者 かなざわ役員1名、かが役員1名

NPO法人あすかエネルギーフォーラム「ネットワーク交流会inとうきょう」に石川エネの会から役員2名が参加しました。

 

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北陸原子力懇談会「環境・エネルギー講演会」

日 時 2014年11月28日(金)
場 所 金沢ニューグランドホテル
内容
第1部 講演会
演題   「医療に役立つ放射線〜正しく恐れ、賢く使うために〜」
講師   絹谷 清剛氏
金沢大学付属病院核医学診療科 科長
金沢大学医薬保健研究域医学系核医学 教授
第2部 オーケストラ・アンサンブル金沢による弦楽四重奏
参加者 石川エネの会会員17名(かなざわ14名、のと2名、かが1名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「環境エネルギー講演会」に後援し、会員17名が参加しました。

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環境とエネルギーを考えるとやま女性の会との交流会

日 時 2014年9月25日(木)
場 所 しいのき迎賓館
内容 テーブルトークと発表
 ・原子力についてどう思う?
 ・女性に「エネルギー」について興味を持ってもらうために何をすればよいか
参加者 石川エネの会会員8名

とやま女性の会からは15名の参加があり、合計23名が5つのテーブルに分かれ、各テーマについて意見交換をしました。最後に各テーブルの代表者が、まとめ・感想を発表しました。

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北陸原子力懇談会「環境・エネルギー講演会」

日 時 2014年8月19日(火)
場 所 ホテル金沢
内容
第1部 講演会
演題   「地上最高の星空を目指して〜そして科学技術、エネルギーについて思うこと〜」
講師   大平 貴之氏(プラネタリウム・クリエーター)
第2部 オーケストラ・アンサンブル金沢による弦楽四重奏
参加者 石川エネの会会員23名(かなざわ14名、のと2名、かが7名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「環境エネルギー講演会」に後援し、会員23名が参加しました。

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石川エネの会運営連絡会(第6回)

日 時 2014年5月29日(木)〜30日(金)
内容 視察見学会
見学地 関西電力 大河内発電所
参加者 石川エネの会3地区役員21名(かなざわ7名、のと9名、かが5名)

関西電力の大河内発電所は、兵庫県市川水系のひとつで、上部ダム下部ダムを設け、その高低差394.7mを利用して最大128万kWの発電をおこなっている、純揚水式発電所です。発電所は地下280mにあります。夜間のゆとりある時間帯の電気を使って、水を上のダムにくみ揚げておき、電気が多く使われる昼間にその水を下のダムに落として発電するという揚水式ダムを、実際に見て学びました。

運営連絡会1 運営連絡会2

 

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あすかエネルギーフォーラム

日 時 2014年5月23日(金)〜5月24日(土)
場 所 東京都内
内容
・定期総会    
・基調講演 世界の中で考える日本のエネルギー
    NPO法人国際環境経済研究所
理事・主席研究員 竹内純子氏
・研修会 「今、原子力政策はどうなっているの?」
    前内閣府原子力委員会委員 秋庭悦子氏 ほか
参加者 かなざわ役員1名、かが役員1名

NPO法人「あすかエネルギーフォーラム」主催の「エネルギートークサロンinとうきょう」へ石川エネの会から役員2名が参加しました。

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北陸原子力懇談会「経済・エネルギー講演会」

日 時 2014年3月11日(火)
場 所 金沢ニューグランドホテル
内容 ・講演会
演題 「日本のエネルギー政策について考える」
講師 岡本 孝司 氏
東京大学大学院工学系研究科 原子力専攻教授
会員参加者 石川エネの会会員14名(かなざわ11名、のと1名、かが2名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「経済エネルギー講演会」に後援し、会員14名が参加しました。

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あすかエネルギーフォーラム「ネットワークグループ交流会inとうきょう」

日 時 2014年1月20日(月)
場 所 東京都内
内容 ・懇談会
・講演会
演題 「いま、何を議論すべきなのか−エネルギー政策と温暖化政策の再検討−」
講師 澤 昭裕 氏(21世紀政策研究所 研究主幹)
会員参加者 石川エネの会役員4名(かなざわ1名、のと2名、かが1名)

NPO法人あすかエネルギーフォーラム「ネットワーク交流会inとうきょう」に石川エネの会から役員4名が参加しました。

 

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北陸原子力懇談会「環境・エネルギー講演会」

日 時 2013年8月20日(火)
場 所 ホテル金沢
内容
第1部 講演会
演題   「新しい歌をうたおう」
講師   作家・エッセイスト 鈴木光司氏
第2部 オーケストラ・アンサンブル金沢による弦楽四重奏
会員参加者 石川エネの会会員22名(かなざわ15名、のと2名、かが5名)

石川エネの会は北陸原子力懇談会主催の「環境エネルギー講演会」に後援し、会員22名が参加しました。

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石川エネの会運営連絡会(第5回)

日 時 2013年7月29日(月)〜7月30日(火)
内容 視察見学会
見学地 日本原子力研究開発機構 瑞浪超深地層研究所
自然科学研究機構 核融合科学研究所
会員参加者 石川エネの会3地区役員16名(かなざわ5名、のと5名、かが6名)

◆瑞浪超深地層研究所

高レベル放射性廃棄物を地下に安全に処分するための研究や技術開発を行う研究所です。研究内容や調査方法などの概要説明のあと、実際に地下研究坑道を見学しました。深さ300mの立坑をエレベーターで降り、地下坑道の中を歩いて見学しました。坑道では、掘削方法や岩盤、地下水の流れの研究について説明していただきました。

 

◆核融合科学研究所

エネルギー科学の最先端である核融合研究施設を見学。海水から取り出されるわずかな重水素から大きなエネルギーを取り出すことができる核融合は環境にやさしい未来のエネルギー。広大な制御棟や大型ヘリカル装置など研究施設の現場を案内していただきました。

運営連絡会1 運営連絡会2
参加された方の声
  • 実際に地下坑道を見学することで貴重な経験ができ、大変勉強になりました。